セカンド顧問司法書士


すでに貴社に法律顧問がいらっしゃる場合でも、顧問司法書士をお引き受けできます。

 

「当事務所にセカンド顧問をご依頼された理由」を皆さまに質問したところ、大きく三つに分かれました。①他の意見も聴いてみたい、②遠慮してしまう・質問しづらい、③対応がよくないです。

皆様からいただいた回答をご紹介します。

 

 

法律顧問の弁護士はいるが・・・

他の意見も聴いてみたい

  • 法律顧問だけでなく、他の意見も聞いてみたい。
  • どうやら当社の法律顧問は専門分野が偏っている。
  • 弁護士以外の法律資格者の意見も聞いてみたい。
  • 当社の法律顧問以外の他の弁護士の話も聞いてみたい(専門分野ごとに弁護士を紹介して欲しい)。
  • 顧問弁護士には訴訟を、司法書士には会社法手続や小さな紛争を相談したい。

 

遠慮してしまう。質問しづらい。

  • 小さな金額の係争が多くて、顧問弁護士を煩わせたくない。
  • 顧問弁護士はいるが、敷居が高いみたいで従業員から自由に相談できていない。
  • 対外的に顧問弁護士は外せないが、もっと気軽に相談できる専門家に居て欲しい。
  • 「質問は時系列にして書面で送れ」と言われたのですが、どれが重要な事項か分からず、それ依頼萎縮してしまって、相談できなくなった。

 

対応がよくない

  • 長い付き合いで外せない。
  • 顧問弁護士はテレビ電話での会議や電話相談対応していない。
  • 顧問変更を検討しているが、まずはセカンド顧問を試してみたい。

 

恐らく貴社でも二つや三つは当てはまる筈です。

私たちの仕事を理解いただくため、是非、次の「人気の関連ページ」もご参照ください。

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